浦安ベイシティハーフマラソンの写真サイトのアップが出揃ったようだ。
有名なオールスポーツコミュニティに加えて、OPSフォト 福久写真事務所,P&P浜松と、なんと3社も。世田谷ハーフのときは1社も無かったので、これは嬉しい! メジャーな大会はやはり違います!
で、さっそく拝見してみると、、、
……。ろくな写真がないぞ? いや、カメラマンの腕の問題ではなく、100%自分の写真写りの問題なのだが。。。
浦安ベイシティハーフマラソンの写真サイトのアップが出揃ったようだ。
有名なオールスポーツコミュニティに加えて、OPSフォト 福久写真事務所,P&P浜松と、なんと3社も。世田谷ハーフのときは1社も無かったので、これは嬉しい! メジャーな大会はやはり違います!
で、さっそく拝見してみると、、、
……。ろくな写真がないぞ? いや、カメラマンの腕の問題ではなく、100%自分の写真写りの問題なのだが。。。
長野マラソンの公式サイトには、大会までの残り日数が出ているのだが、今日見てみると「後99日」! いよいよフルマラソン初挑戦まで100日を切った。
まだ3ヶ月以上あるのだからまだ焦る段階では無いとはいえ、2桁になると、いよいよカウントダウンが始まったと、気持ちも高まってくる。
今月の走行距離は今日時点で62.5km。今までに比べれば大分走り込めているし、1日の走行距離も先月あたりから徐々に増やし始めている。良い感じに練習は詰めているとは思うけれども、フルマラソンを走るにはまだまだ遠い。未だ30km以上は未知の領域。
そろそろ30km超のLSDを1回くらいはやっておかないとなぁ。。。明日は30kmに挑戦してみようかな?
とは言っても、急に練習量を増やすのは怪我の元。無理して故障したら元も子もない。良い感じに練習を詰めているときこそ、調子に乗りすぎないように注意しないとな。
何にせよ残り99日、素敵なフルマラソンデビューを飾れるように頑張りますか!
東京マラソンに落選してから、次のレースをどうするかをずっと考えていた。2月に浦安ハーフにエントリーしているものの、フル挑戦をどうすっかなと。また来年に持ち越すのか? でも、東京マラソンの当選を待っていたら、何年経っても走れない気がする。また1年後にするのも、遠すぎてモチベーションが続かなそうだし。じゃぁ、今シーズンでと考えると、トレーニングの時間も考えるとやはり東京マラソンと同じ3月か4月といったあたりになるのか?
先週参加してきた世田谷246ハーフマラソンでは、誘導ミスによりハーフに1km満たない20km弱でのゴールという残念な結果に終わった。新聞やニュースでこの手の事故の話はたまに聞くけれども、まさか自分が同じ目に遭うとは完全に想定外でした。
この一週間のアクセスログを見ると、"世田谷ハーフ 誘導ミス", "世田谷 ハーフマラソン 1km"などの検索ワードで訪れている人がちらほらいて、やはり他の参加者の方にとっても関心の高い事件であったようだ。他の人のブログも覗いてみると、やはり「せっかく公認大会になったのに!」と憤りを感じている人も少なくない。ただ、個人的なことだけを言えば、拍子抜けこそしたものの、実は別にそれほど怒りは覚えていなかったりもする。
いよいよ、世田谷246ハーフマラソン本番。どちらかというと寒いよりは暑い方が調子がいいのだが、残念ながら肌寒いどんよりとした天候。まぁその分、記録はねらいやすいか? スタンドの最上段で、準備運動、そしてぴょんぴょん飛び跳ねながら身体を温める。久々のレース用シューズのおかげか、身体が軽い気がする。
ランニングクリニックやら、先日のランニングラボなどで、ここ最近速いペースには慣れてきている。問題は、走り込み不足で、後半までスタミナが持つかどうかか。さーて、どうなることかな。
今日は東京マラソンの抽選結果発表日。7.5倍。とても当選する気がしない倍率だが、一方で何故か楽観的な自分もいるこの不思議。はてさて結果はいかに?
家のメールはどこにも転送設定をしていないので、仕事中は結果を確認できず。メールでなくても確認できる方法もあったようだが、RUNNET経由で申し込んでいる場合、だったみたいだ。公式サイトから直接申し込んだ私には関係ない。時折、googleでブログ検索を眺めてみると、昼過ぎから続々と結果報告が投稿されている模様(あっ仕事さぼっている訳じゃないですよ。休憩時間です♪)。
ようやっと仕事を終え、帰宅したところで、すぐさまメールのチェック。
結果はというと……
帰宅すると、東京マラソン事務局からメールが届いていた。それによると、運命のXデーは11/7(金)とのこと。「以降」とあるから、「もっと遅い可能性もあるのか?」とも思ったが、翌営業日の11/10(月)からネットでも結果確認ができるとも書いてあるので、これは単純に「26万人に一度にメールするとメールサーバがパンクしちゃうから、時間差で送信するよ」程度の意味だろう。はてさてどうなることやら。狭き門で可能性薄なのは確かだが、当選する人間が3万人いるというのもまた確か。やっぱり心のどこかで期待はしてしまいます。
さて、前も書いたかもしれないが、世田谷246ハーフマラソンと、東京マラソン以外のエントリーレースを検討中。そちらは、大学時代の友人たちと一緒に出ようと思っている。新宿シティハーフに出ようと思っていたのだが、迷っているうちにあっさりと定員締め切りになってしまって、別のレースを調査中。それにしても、11月末締め切りのエントリーがこの時期で既に定員オーバって、東京マラソンといいこいつといい、どんだけブームなんでしょう。。。
でもって、エントリー候補となるレースにはいくつか(自分の中で勝手に作った)条件があって、
てなところ。というのも、一緒に参加しようという友人たちは、ときたま一緒に走ったりはしているものの、私ほど普段から走っている面子ではない(私自身、マラソンを目指すにしては全然走行距離が足りていないので、それよりも少ないのだから推して知るべし)。なので、いきなりきつかったり退屈なレースに誘ってしまって、そこで「走るってやっぱり辛いね」なんて思われたら元も子もない。せっかく走ることに興味を持ってくれているのだから、まずは無難なレースで楽しんでもらって、そこから徐々にRUNの魅力に取り憑かせて、次のフェーズでフルマラソンを初めとした色んなレースに一緒に参加できるようになったらな、という遠大な(?)計画なのだ。普段走れない公道を沿道からの声援を受けながら走ってこそレースの醍醐味だろうし、運営がある程度しっかりしていないと充実感も半減してしまうだろうってことで、出てきたのが上記の条件。従って、制限時間がきつい上にコースも過酷な世田谷ハーフなど、残念ながら現時点では間違っても誘えない。
てなことで、今のところ候補に挙がっているのが「東京ベイ浦安シティマラソン」「サンスポ千葉マリンマラソン」「神奈川マラソン」といったあたり。……なんだけど、何故かどれもケチがつく。。。「東京ベイ浦安シティ」は、公式ページの案内がしょぼすぎて、いまいちどんなレースなんだかのイメージがつかない。コース図すら見つからないし。それなりに評判は良さそうなんだけど、あのホームページをみると不安になるぞ、おい。。。サンスポ千葉マリンマラソンは、私の育った街で懐かしくもあるのだが、じゃぁちょっくら行ってくるかっていうにはちと遠い気も。神奈川マラソンは「RUNNET」を見るとエントリー不可になっていて、ネット登録を認めていないのか、まだエントリーが始まっていないのか、もう定員で締め切られてしまったのか、さっぱり分からない。公式ページを見ると、もう申し込み受け付けは始まっていそうだし、締め切ったというようなことも書いていないのだが。。。
てなことで、まだどうすっか迷っています。